この本は笑える。それだけだが、文句無し。以上。
これだけだと記事にもならないのでもう少し。何せ話にストーリーはないし、オチばっかり。しかし2ちゃんねる
の住人はなぜこんなにおもしろいことを思いつくのだろうか。ただ、注意が必要なのは、笑えるというだけであって何か知識が得られる本ではない。くだらないし、下ネタも多い。2ちゃんねるに慣れている人でなければ腹が立つかもしれない。
ツライとき、つまらないとき、眠いとき、泣きたいとき。どんなときでもきっと笑える。笑いが欲しくなったとき、開くことにする。
とりあえず最近見つけた笑った動画をどうぞ。この本の笑いはこんな感じです。(本文とは無関係です)
この本について
|


【評価数:2人、平均:3.50点(5点満点)】




実写版オープニング、ドラえもんマニアの僕はチェック済みでした…けど、これは何度見ても笑えるね。 bulbulさんとツボが同じなことにびっくり。
しずかちゃんにはやられました。
ちなみに僕のオススメはzackkimです。笑いはないのですが、あまりにもすごすぎて笑えます。一度ご覧アレ
>> 晋也さん
いまzackkimのYesterdayを聞きながら(二回目)コメント書いているよ。
zackkimすごいねえ!オレ、ギターとか全然わかんないけどすごいことだけはわかる。しかも新しいものほどうまくなってるし。彼オリジナルの曲も好きだなあ。